ニュースに思う事[【社説】李明博大統領の独島訪問、日本が自ら招いた]

【社説】李明博大統領の独島訪問、日本が自ら招いた

好き勝手、言いますね。相変わらず。

各国のメディアは、どうしても自国よりの社説や論説を書くのは、自然な事です。
しかしながら、事態を冷静に観察する目が無い訳ではありません。

ですが、中国と韓国に関しては、完全にそれを欠いています。
まるで、国家の広報担当になっているかのようです。

中国共産党独裁の中国は、ある程度はやむを得ないのでしょうが、韓国は大統領と議員を、国民が選ぶ、議会制民主主義国家です。
それがこの様では、話になりません。
社説や論評を書く担当者が、感情むき出しで書いているとしか、到底思えません。

歴史の資料に照らせば、韓国領である事は明白とか言っておりますが、ラクス書簡等は、一体何でしょうか?
日本のでっちあげですか?
そもそも、韓国の歴史資料とやらは、はっきり言って信憑性に欠けます。
なにか、自国に都合が悪い事実が発覚すると、妙にタイミングよく、それをひていする「歴史的資料」が出ます。
この時点で、怪しいとしか言いようがありませんし、李氏朝鮮の歴史にしても、散逸寸前だった所を、日本が専門家を集めて、それを防いでいます。
何で、日本がこういった事をするのでしょうか?

私個人の見解としては、韓国にとって歴史の資料とは、ただ単に他国との問題におけるカードとしてしか、価値を認められていないのではないでしょうか。
なにしろ、世界の大部分を韓国系の国家が支配していたという、ファンタジーとしか言いようがない歴史書を、事実でなくても価値があると言っている国ですから、学術的資料として、見ているとは思えないんですよ。







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