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IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第165話 臨海学校<後編>
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第165話 臨海学校<後編> 「こういう時でも仕事?」 「ったく。相変わらずのワーカーホリックだな…。」  ん?  この声は。 ...続きを見る

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2016/07/23 23:59
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第165話 臨海学校<前編>
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第165話 臨海学校<前編> 「バスタード1号機から3号機。所定の空域にて警戒中。高度32808フィート。348マイルをホールド。コンディショングリーン。繰り返す。コンディショングリーン。」 「航空隊の状況は?」 「百里基地より、310スコードロン。第7艦隊より115スコードロンが発進。警戒に当たっております。さらに、IS及びG−TMA部隊の発進体制が整っております。」 ...続きを見る

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2016/07/23 23:55
ニュースに思う事[社民・生活両党が統一会派結成へ 調整急ぐ]
社民・生活両党が統一会派結成へ 調整急ぐ ...続きを見る

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2016/07/14 23:52
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第164話 一夜の後の一夏<後篇>
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第164話 一夜の後の一夏<後篇> 「此度の事。心よりお喜び申し上げます。」 「おめでとうございます。」  振袖に夏用の被布を着た冬菊達が、祝いの言葉を俺に言った。  やっぱり冬菊達も、知っていたか。 「俺個人としては、殊更変わっていないけどな。でも、わざわざありがとう。」  はっきり言って、嬉しいとはあまり言えないが、お祝いの言葉を言いに態々来てくれたのだから礼を言うのが筋だ。 「後ほどお屋敷には、祝いの品を届けさせますのでお受け取りください。」  そこまでするのか、2人共。 「そうか。ご両親にくれぐれも良しなに... ...続きを見る

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2016/07/02 23:59
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第164話 一夜の後の一夏<前篇>
IS<インフィニット・ストラトス>二次小説 第164話 一夜の後の一夏<前篇> 「ただいま。」 「お帰りなさいませ。旦那様。朝食は、どうなさいますか?」 「いや。向こうで戴いてきたよ。千冬姉は?」 「リビングで、くつろいでおられます。」 「解った。」  帰宅してから、執事と当たり障りのない会話をして、一夏は寝室に向かった。  着物を脱いで、スラックスにドレスシャツ。スカーフを締める。  着替えを済ますと、自室に行く。  昨晩の事で、千冬姉の顔は見にくかったからである。  また、臨海学校に備えて、やることもあった。 ...続きを見る

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2016/07/02 23:51
ニュースに思う事[「預け先が無い」 自ら保育園をつくった母]
ニュースに思う事[「預け先が無い」 自ら保育園をつくった母] 「預け先が無い」 自ら保育園をつくった母 ...続きを見る

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2016/07/01 23:54

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