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zoom RSS コードギアス−反撃の騎士− NORTH02 神々の目覚め

<<   作成日時 : 2012/11/23 00:01   >>

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 北欧同盟は、北欧の諸国家とイギリスを中心とした、国家である。
 ナポレオンが処刑された後、主導権争いで不利になったイギリスも、後に加わり、連邦国家を形成している
 意思決定は、各国の代表による会議のよって決められ、議長は各国が交代して務め、特定の国の影響力が大きくならないよう、様々な法が定められている。
 これは、独裁者の出現を防ぐという意味合いもある。
 EUと政治形態が似ているが、両国の違いは兵役についてである。
 18歳になると、徴兵され2年間軍務につく。
 その中から、約3割が志願し、残り7割が予備役になり定期的に訓練を受ける。
 いわば、国民皆兵の国家である。
 コード11は徴兵年齢に達しない年齢の志願者が加わっているという面で、イレギュラーな部隊であった。

 演習場で、スザク達は、それぞれに与えられた専用ナイトメアの訓練を、行っていた。
「さすがですね。演習を初めて1週間なのに、もう、かなり乗りこなしているなんて。」
「ま。パイロット適性も高いからね。4人とも。」
 4機のナイトメアのデータのモニタリングデータを見ながら、ロイドは笑みを浮かべる。
 スザク達が、自分が作り上げた会心の作と言えるナイトメアを、自在に操縦していることが、うれしくて堪らなかった。

「もう、戦場に出ても大丈夫かな?ロイド博士。」
「これは師団長。こんな所まで、足をお運びいただいて恐縮ですねえ。ええ、戦場に出ても、問題はありませんよ。補修用パーツも十分に生産していますから。」
「なるほど。少将の師団を中核にした部隊を編成して、ブリタニア軍への反攻作戦も立案できそうだな。」
 ロイドの言葉を聞いて、壮年の男性が、感想を言う。
「マンネルヘイム総参謀長閣下!」
 セシルが、慌てて敬礼する。
「どうも、どうも。まさか、総参謀長閣下までおいでとは、思いませんでした。まずは、実戦での4機の性能をご覧になってからになりますが、よろしいですか?」
「ロイドさん。閣下に向かって、何て、態度を!」

 カール・グスタフ・エミール・マンネルヘイム。
 北欧同盟総参謀長で、階級は中将である。
 第5特殊師団の後ろ盾で、枢木グループからの資金援助があるとはいえ、彼の後ろ盾がなければ、第5特殊師団の編成は、不可能だった。
 アーダルベルト達にとって、いわば、恩人である。
 そのマンネルヘイムへのロイドの態度は、セシルから見れば、慇懃無礼にも程があった。

「構わんよ。ミスクルーミー。彼は、いつもこうだと、聞いている。ま、公の場では困るが、こういう場であれば、私もどうこう言うつもりはないよ。」
 ロイドをとがめるセシルに、マンネルヘイムは笑いながら言う。
「ところで、先の戦いで運用されていたナイトメアだが、大規模な量産は可能かね?」
「生産ラインを敷くことができれば可能ですが、どうかしましたか?閣下。」
 ソティラスは、あくまで第5特殊師団専用の量産型ナイトメアとして、開発された機体である。
 大規模量産の可能性を聞かれる事は、セシルにとってもアーダルベルトにとっても寝耳に水だった。
「戦況報告を見たが、ブリタニアと互角以上に戦うには、タリスマンでは駄目だな。ソティラスが必要になる。」
 北欧同盟の制式機は、あくまでタリスマンである。
 これを、一気にソティラスに変えるとなると、メーカー同士の利権問題やら、完熟訓練やらの問題をクリアーする必要がある。
 簡単なことではない。
「しかし、ソティラスが性能面でタリスマンを上回ると証明しても、一気にとはいかないと、小官は考えますが…。」
「そう、それだ。今、私もそれを考えている。が、いい考えが、思いつかない。そこでだ。少将。君も、何か良い手を考えてほしい。」
 アーダルベルトは、しばらく考え込んだ。
 ブリタニアとの戦いの只中とはいえ、ナイトメアの機種転換には、莫大な利権が伴う。
 特に、いままでタリスマンの製造に携わってきた、各メーカーが失う収益は莫大な物になる。
 さらに、彼らとつながりのある高級軍人の事を考えると、どんな妨害活動に出てくるか解らない。
「少し、考える時間を頂けますでしょうか?事が事です。簡単にはいかないでしょう。」
「無論だ。だが、できるだけ早く頼む。」

 その夜、アーダルベルトは、スザクに相談を持ちかけた。
「難しいですね。彼らが本気でロビー活動を始めたら、面倒なことになるでしょう。ソティラスの性能がどれだけタリスマンを上回っていても、採用までこぎつけられるかどうか…。事と次第によっては、最悪の事態を招きかねません。」
「中将の暗殺か?無いとは言えないな…。」
 マンネルヘイムは北欧同盟軍の次期総司令官の最筆頭とみなされているが、その椅子を狙う者は他にもいる、ソティラスの制式機決定反対派が彼らに取り入り妨害工作をしないとも限らない。
 加えて、マンネルヘイムが消えれば、自分が総司令官の職につく可能性が高まる。
 その誘惑に、抗えるかという問題も、ある。
 その点をスザクが指摘すると、アーダルベルトは腕を組んで考え込む。
「ですが、それを逆手に取る方法もあります。行動を起こしたと同時に、動向を細かく調査し、メーカーから、賄賂なり見返りを約束された軍高官を、拘束する証拠を握るのです。自動的に、メーカーの抵抗力をそぐこともできます。ただし、メーカーは潰しません。」
「成程、彼らの工場を、ソティラスの量産拠点とするか。」
「はい。」

 1週間後。
 態勢を立て直した、聖ガブリエル騎士団が、再び侵攻を開始した。

「今回は、僕たちのナイトメアが、本格的な戦闘で運用される。完熟訓練は積んできたけど、決して油断するな。」
 スザクはブリーフィングの際に、アリスたちに気を引き締めるよう言う。
「解ってるわ。援護は任せて。」
「気は緩んでないぜ。任せろ、引っ掻き回してやる。」
「ナイトメアを信じている。後は、俺たちが使いこなすだけさ。」
 全員、気が緩んでいないことを確認して、スザクは満足そうに頷く。
「大丈夫なようで、安心したよ。今回の作戦についてだが…。」
 アーダルベルトが、作戦を説明する。

「よし、行こう。」
「「「了解!」」」
 全員が、ナイトメアのコックピットに入ると、瞳に奇妙な印が現れ輝く。
 と、同時に、機体が稼働する。
 ギアス。
 オールセンが研究している、謎の超常的な力である。
 特定の人間にのみ備わり、個人によって力は様々である。
 元々、オールセンは、北欧の遺跡の研究を専門にしてきたが、研究をしている内に存在を知り、そちらの研究に大きく舵を切って、ギアスを持つ人間の識別方法を確立した。
 それが、スザク、アリス、アラン、アンジェルである。
 そして、亡命してきたロイドと共に、ギアスの能力を活かすナイトメアの開発が始まった。
 結果、完成したのがスザク達の専用機で、起動キーは各自のギアスである。
 4機のナイトメアは、作戦通りに散った。

「全軍、まずは、タリスマンを撃破することに専念しろ、例の部隊を引きずり出せ!」
 自らのグロースターを駆りながら、アントワネットは全軍に檄を飛ばす。
 タリスマン自体は、取り立てて脅威ではなかった。
 機動性はサザーランドとほぼ同格だが、火力重視でそれをかなり殺しているので、距離を詰めれば、ブリタニア軍に分がある。
 しかし、ソティラスは、ナイトメアとの近接戦闘も重視した機体なので、話は変わる。
 だが、ソティラスは、数は多くない。
 タリスマンを撃破して、士気を高めて、数を活かして包囲し殲滅する。
 これが、アントワネットの策だった。

「予想通りか、数を活かしての包囲殲滅戦。ソティラスは各連隊に1個大隊しか配備されていないからな。悔しいが、有効な手段だ。後は、スザク達次第か、こういう手は邪道なんだが、やむを得ないな。これからの事を考えると…。」
 アーダルベルトが、溜息をつく。
 できれば、アーダルベルトも用兵のセオリー通りに戦いたいが、手持ちの戦力が、それを許さなかった。
『ま、今回の戦いの結果をスタートに、それを変えてみせるがね。』
 司令部で、戦況に目を映す。

『行くか…。』
 スザクはコンソールを叩いて、暗号を送る。
 受信確認を受け取ると、正面モニターに映る、聖ガブリエル騎士団を見据える。
「かかれ!!」

「何だ?新型か?」
 それが、サザーランドに乗っていた、ブリタニア軍の騎士の、最後の言葉だった。
 スザクが駆る、専用ナイトメア、「オーディーン」の携帯火器VB(Valiable Ballel)ライフルで、サザーランドの上半身ごと、この世から吹き飛ばされたのである。

「何だ?何が起こった。」
「こちら、左翼部隊、側面から奇襲を受け、応戦中。先の戦いのナイトメアが主力。しかし、その中に、うわあぁっ!!」
「おい。どうした。おい!!」
 戦況を表示するディスプレイを見ると、左翼部隊のナイトメアの識別信号が、凄まじい勢いで消えていく。
「こちら右翼部隊。敵の奇襲を受けました。現在交戦中ですが、初見のナイトメアに…。」
「こちら、後方部隊。敵ナイトメア部隊の奇襲を受け、戦線を支えきれません。」
『何だ?何が起きているのだ…?例のナイトメア以外にも、何かいるのか…。』
 混乱した心を鎮めて、冷静さを取り戻す。
「ひるむな!態勢を立て直して、反撃せよ。」
 その瞬間、前衛部隊のナイトメアが、次々と遠距離から狙撃される。
『何?』
 想定外の事態の連続に、アントワネットはさすがに冷静でいられなくなった。

「アリスか。いいタイミングだ。」
 両腕に装備された、スラッシュハーケンの強化型武装ダガーハーケンで、左右から迫るグロースターの胴体を貫通し、腰部のスラッシュハーケンで、上昇しアサルトライフルの斉射をやり過ごしてから、VBライフルで、返り討ちにして、刀身を特殊なフィールドで包み込んだ白兵戦武装「ルミナス・ソード」に持ち替えて、騎士団の中に突撃する。
 無論、聖ガブリエル騎士団のナイトメアも反撃するが、常識を超えた運動性の前に、攻撃はかすりもせずに、次々と撃破されていく。
「おのれ!」
 オーディーンの死角にいたサザーランドが、アサルトライフルを発砲したが、見えない力場のようなものに、跳ね返され、肉薄されて両断される。

「暴れてる、暴れてる。こっちも負けてられないね。」
 アランは、専用ナイトメア「ヘイムダル」の俊敏さを活かして、腕部に内蔵されたダガーハーケンやルミナス・ソード等を駆使して、右翼を引っ掻き回す。
 軽量で、装甲もやや薄いが、その分、運動性は良好で、こういった奇襲攻撃では、最も真価を発揮するナイトメアである。
「ひるむな!」
 4機のサザーランドが襲い掛かるが、全てダガーハーケンで撃破する。

「ひ、怯むな!迎え撃て!!」
 アンジェルの専用ナイトメア「マグニ」の突進力の前に、後方部隊は次々と突破されていた。
「うおぉぉっ!」
 両腕に装備された、リニアルミナスバンカーは、ナイトメアの胴体を紙のように貫き、吹き飛ばす。
 さらに、背部のガトリング砲で、襲い来るナイトメアをぼろ布のようにして、リニアルミナスバンカーを鈍器のように使い、なぎ倒す。
 3機が敵陣を混乱させるのに乗じて、ソティラス部隊は一斉に突撃を開始して、両翼と後方部隊は、大混乱に陥り、部隊として機能しなくなっていた。

『あらあら、みんな、暴れてるわね。じゃあ、私は、敵の前衛に攻めかかる味方の援護に専念させてもらうとしますか。』
 アリスの専用ナイトメア「フレイ」は味方の援護等、遠距離からの攻撃に真価を発揮する。
 ギアスを使用して、敵の布陣を頭に入れたアリスは、フレイの高精度センサーを最大限に活用して、次々とガブリエル騎士団の前衛を崩し、突撃する味方部隊を支援する。
 既に、聖ガブリエル騎士団は秩序を失い、狼に駆られる羊の群れのようになっていた。

「ほう。これでも、退却の指揮を執れるのはさすがだな。まあ、ここまでやれば十分だろう。タリスマンではブリタニアを止められず、ソティラスと、スザク達を中心としたわが部隊が敵を壊走させた。その事実が重要だからな。全部隊に通信。深追いはせずに、部隊を纏めて戻るようにと。」
「はっ!」

「いやあ、勝った、勝った。完璧なワンサイドゲームだったな。」
 アランが、ミネラルドリンクを旨そうに飲む。
「初陣としては、上出来だったな。」
 アンジェルが、笑顔を見せる。
「そうね。ブリタニア軍、完全にパニック状態だったし。で、指揮官殿の感想はどうなの?」
「そうだね。戦果は上々。ただ、ブリタニア軍も、新型ナイトメアの研究は進めているだろうから、気は抜けないよ。何より、ブリタニア皇帝直属の、ナイトオブラウンズの動きも気になる。今は、本国から動いていないけど、何時動き出すか…。」
 無論、スザクも勝利は嬉しいが、師団の副団長という立場から、様々なことを考えねばならないために、アランたちのように、喜ぶことはできなかった。

「これで2連敗。情報によると、聖ガブリエル騎士団は、しばらくは攻勢に転ずる気配はない。守りを固めている。」
「ホームグラウンドに追い込んで、後方を遮断するのが、狙いでしょう。我々も補給なしでは戦えませんし。」
「だな。」
 その夜、スザクはアーダルベルトと今後の事について、協議していた。
 今回の戦いで、タリスマンに対するソティラスの優越性は、揺るぎない物となり、タリスマンに代わる制式機の可能性も大きくなった。
 が、ハードルはそれに応じて低くなったにせよ、消失したわけではない。

「さっそく、タリスマンに関係するメーカーが動き出した。相当、危機感を感じているらしい、ガードもお粗末だよ。尻尾を握るのも楽だろう。後は、中将の身辺警護だな。」
「師団長も、身辺にはくれぐれもお気を付け下さい。若くして少将にまで上り詰められたのですから、妬む者は大勢おりましょう。」
 事実、25歳で少将にまで上り詰めたアーダルベルトを妬む、古参の高級将校は多くいた。
「解っている。だからこそ、来週の参謀本部での会議に向けて、スザクは選り抜きのボディーガードを選んでくれたのだろう?何も、心配していないよ。」
 師団長として、スザクとコンビを組んで戦い続けるうちに、アーダルベルトはスザクに全幅の信頼を寄せていた。
 そのスザクが、選び抜いた以上の。ボディーガードはいない。
 スザクの誠実な人柄と、任務の遂行ぶりを見て、そう確信していた。
「確かに、できうる限りの人選をしました。ですが、物事に100%はありません。今後のブリタニアとの戦いにしても、師団長にもっと栄達していただかなくては困ります。」
「その為には、お前にも頑張ってもらわないと困るよ。私が頭で考えたことを形にするのは、お前以外にいないのだからな。最初は、中々、うまくいかないこともあったが、今は、うまくいっている。お前にも栄達してもらわないと困る。いつまでも、私の相棒でいてくれ。」
「そうあるよう、務めます。」
 二人は笑って、ワイングラスを傾けた。

「スザク。」
 外では、アリスが待っていた。
「別に、自分の部屋にいたってよかったんだよ。長引く可能性もあったんだし。それより、その軍服、そろそろやめにしたらどうだい?スカートの中身が少なからず覗かれているよ。」
 アリスは、美少女だし、そうなればスカートの中身を覗きたくなるのが、男の差がという物だという事を、スザクも理解していた。
「私、軍務の時は、見られてもいい下着にしているの。そうでないのはあなたとデートしている時か、ベッドに入る時の勝負下着だけだから、ご心配なく。」
 そういう問題ではないと言いたげな表情で苦笑しながら、スザクは宿舎に戻っていった。

 その日の夜、アリスとのセックスの後、穏やかな寝息を立てるアリスの顔を優しげな表情で見た後、スザクはどこか遠くを見る表情になっていた。
『ルルーシュ。君は、今、どうしているんだい?僕は、僕なりに、ブリタニアと戦っている。君もまた、ブリタニアと戦う道を選ぶのかい?実の父親や、腹違いとはいえ兄弟たちと…。』
 嘗ての、親友であるルルーシュという少年の事を、スザクはしばらく考えていた。

後書き
いよいよ、スザク達の専用ナイトメアのお披露目です。
元ネタは、スピンオフ作品のナイトメアオブナナリーですが、始動キーがそれぞれのギアスというのは、私のオリジナルです。
敵に奪われない方法で何かないかなと思っている内に、「ギアスにしてしまえ。」と考えてそれにしました。
ギアスはそれぞれの人間で違いますから、うってつけですしね。
連勝しましたが、北欧同盟にも問題がないわけでもありません。
兵器の導入には、政治とカネの問題が常に付きまといます。
さて、どうなるやら。


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